もう春がきたかと思うような日差しだった。
陽だまりにて。
もうすぐ、
福岡にて
広大な空に翔び立とう
ひとを撮るということ
春遠からじ。
紅葉の撮影にて
雲の向こうにはきちんと太陽がある。
いつまでも変わらぬ笑顔を、、、
日々過ごしていく。それが大事なことだと思う。
ハル トオカラジ、、、
父親のあり方。子供の歴史を残すという思いはきっと何かに昇華されるでしょう。最近子供といっしょに育ってきた歴史が辿れない人もいますね。写真は事象を記録するのに適した道具です。あれからもう、2年も経ったんだなぁ。
新しい世界が拓く朝
まだ東京にいた。福岡に帰ることを決めた。そんな多摩川のほとり。
この日は妙に暑かった。式場が用意したカメラマンは若い女性だった。まぁ、あんなもんなんだろう。
この日を一番待ち望んだのはきっと僕です。
僕が出会ったその時。 シャッターボタンを押した大事な一瞬。 そんなひとときが誰かの記憶にとどまれば。。。